秋田県~戦うブログ~

秋田県で生き残るための提言です

俺の考えれる少子高齢化対策~②~

次回からの続きです。

 

前回は、女性に人気の店で婚活を行うとカップルが増えるとの理論を展開しましたが、

 

よく考えたら欠点がありました。

 

それは、ノウハウがないこと。

 

いくら、女性に人気のある飲食店でも婚活を主催する企業にノウハウがなければなりません。

 

これだけは、回数を重ねていきノウハウを蓄えることにつきます。

 

ノウハウを蓄え、噂で顧客が増えたら、次は婚活のコンサルもできますね。

 

こんなことを記載すると、私自身がやりたくなってきますが、遠慮します(笑)。

 

個人的には、これくらいで婚活についてはおなか一杯です。

 

他にもスポーツバーでのスポーツ観戦、実際の会場でのスポーツ観戦など都会でやられていることを取り組めばいいのでしょうが、秋田では難しいでしょうね・・・

 

スポーツといえば、バスケやサッカーがありますが、都会と比べて客席が少ないためそのようなシートを設けることは、難しいでしょうし、設けた場合、必ず浮きます。

利益は出るでしょうが、参加者からしてみれば???でしょう。

 

行政としても、異性とのコミュニケーション講習を予定している時点でその人(参加者)大丈夫なのかぁと誰でも思うと思います。

 

行政としては、そのような取り組み(イベントの開催等)を行うのではなく、委託でお金だけを提供することが一番なのでないでしょうか。イベント開催しても、ノウハウないからうまくいかないでしょうからね。

 

あと、全員が結婚はできません。あくまで、結婚できる財力や人柄はあるけど、出会いがない人向けの婚活対策です。

 

少子高齢化対策のまとめ 今日時点

①結婚できる人だけど、出会いがない人向けのイベントを行う

②イベントは、女性の集客力の多い店が行う

③行政は、委託(お金)のみ行う

 

うまくいけば、カップルは増えるはずです(笑)

 

他にもいろんなアイデアがあれば、記載していきたいですね。