秋田県~戦うブログ~

秋田県で生き残るための提言です

若者へ 武器を持とう!!!

どーも僕です。 私も若者なのですが、是非、これからの若者に対しては武器を持ってほしい!!! 現在の日本は、安倍政権のおかげで空前のバブル景気を成しています。 有効求人倍率は1倍を超え、売り手を優位な市場となっています。 リーマンショック後に就…

秋田の再建へ

まず、7月22日、23日の秋田の大雨の被害にあった方に対し、心からお祈り申し上げるところです。 私も大雨の影響により休みなく働いています。 秋田県では、知事や部長がゴルフで遊んでいたため、秋田に戻れないという危機管理のなさを露呈したところです。 …

秋田県で2020年まで起こりそうなこと

①人口95万人割れ ②出生数5,000人割れ ③婚姻数3,500件割れ ④秋田県平均年齢55歳 ⑤店舗数減少・倒産の加速 ⑥労働力人口の減少・雇用はあるが需給とのミスマッチ ⑦県民平均所得の減少 ⑧空き家率の増加 ⑨路線価最高地点が全国最下位 ⑩学校の統廃合が加速化 ⑪高齢…

秋田でこれから起きること

未来の年表という本を買って読んでみた。 本当に、我々の未来に対し不安が混じります。 秋田の未来の年表を作成したいとおまいます。 どんな未来が待っているのか・・・ おそらく、明るい未来よりも困難な未来が予想されます

秋田をつぶやく

秋田についてtwitterで呟こうと思います。 アカウントはさらしませんが、7月中に100回を目標に呟きます。 どれくらい、フォローが増えるでしょうか。 ある意味壮大な実験です。 今のフォロワー数は34人です。 倍を目指します。(目標、低いか?) とり…

経済縮小対策にむけて

秋田県の経済は年々縮小しているのはご存知だろうか。 県統計によれば、平成27年度は全国で実質GDPが1.3%の増に対して秋田県は-1.6%とのこと。 全国的に+で推移している中、秋田県はマイナスである。 これは、秋田に限らず、日本全国の地方都市に言えるこ…

情報発信力

秋田県って情報発信力に欠けるとおもいません。(笑) というのも、twitterなどで秋田県内をエゴサーチするのですが、何もないのが実情です。 ホントに情報化になっても、ニュースの収入源がテレビや新聞である田舎ですね(笑) twitterやインスタ、facebookなん…

縮小化する社会

私が住む秋田県で日に日に感じることがあります。 それは、極度なまでの縮小化が進んでいることです。 大まかな要因は、少子高齢化社会を発端としおりますが、アベノミクスによる経済発展による求人増加も拍車をかけています。 考えてみればすぐわかることですが…

情報の平準化

ここ数年で情報の平準化が著しく進んでいるように感じています。 書店には、これまであまり売り出されていなかった株に関する本やビジネス書、マーケティング本がたくさんみかけるようになりました。 そのため、これまでは職場で身につけたり、外部委託して…

秋田のデートスポット4月~6月

秋田おすすめのデートスポットを季節ごとに紹介します。 今回は、4~6月です。 4月 花見です。その中でもおすすめなのが、角館の武家屋敷、千秋公園、大潟村の菜 の花ロードです。お出かけする際は、王道の3つおさえるだけでOKです。あとは、各地元の公…

地方で身につけるべき知識

地方で絶対必要だと感じる知識があります。 それは、金融です。 地方は、給与はすくないけど、残業もないし暮らしやすようなイメージがあるかもしれませんが、私は断固否定します。 残業もそれなりにありますし、給与なんてホントに少ないです。 だからこそ…

俺の考えれる少子高齢化対策~②~

次回からの続きです。 前回は、女性に人気の店で婚活を行うとカップルが増えるとの理論を展開しましたが、 よく考えたら欠点がありました。 それは、ノウハウがないこと。 いくら、女性に人気のある飲食店でも婚活を主催する企業にノウハウがなければなりま…

俺の考えれる少子高齢化対策~①~

今の秋田県に必要なことは、働く場の確保や遊び場以上に、秋田に住んでいる若者に様々な機会を提供することだろう。 特に、異性との出会いの場をプラスになるような形で提供できるような仕組みを公益部門と民間部門で考えていくべき。 というもの、先日発表…